第1回小田杯争奪チャレンジカップ中学生卓球大会が5日、道立北見体育センターで開かれ、優勝を目指し熱戦が繰り広げられた。
同大会は、網走管内卓球指導者協議会(会長=網走第二中学校校長)が、管内中学生のレベルアップを図ろうと新設した。
約160人が参加し、男女別ダブルス、学年別のシングルスが行われ、練習の成果を発揮しようと力いっぱい戦った。 (成)